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![]() AthlonXP2600+ PC2700 NANYA 512MB MSI KT3 Ultra Millennium G550 English Pranex FNW-9700-T CoolerMaster Red Bull 1年前まで、Athlon64のシステムにする前にメインで使っていた主要パーツを勿体ないので復活させる。まだまだ現役で十分なパワー。 |
![]() PCをプレゼントするにも、ハコとモニタぐらいはピカピカでないと嬉しくないだろうから(手持ちも無いので)購入。GMC H-60 phoong(400W)を見栄えの良さで選択。 8.5k で400W電源付いたケースなんだから仕方ない。 電源はScythe という聞いたことないメーカーのSCY-400B-AD12というモデル。出力スペック見ると余裕で使える。 |
![]() 普通のATXケースなので取付は特に問題なし。 ちょっと気になったのは、電源とCPUクーラーが位置的に微妙に近く、電源ファン、排気ファンと合わせてファンが3つ近寄ってしまった。 ケースは吸気と排気ファンがどちらも12pもので、近頃の静音化をかなり意識している。 M/Bの取付で、もひとつ気になったのはケースにスペーサ用の丸穴がなく、台形のちゃちな金物がスペーサとして付いていたこと。ショートするんじゃないかと心配したけど、ネジにワッシャーかませただけですんなり通電した。 |
![]() ケース右側面のつまみは何だろうと思ったら、吸気ファンと排気ファンの風量調節でした。 これ、使える。 つまみをわざわざ最大にすることはないだろうけど、 風量が調節されるのが体感できて面白い。 その下のUSBポートは便利な位置にあったのだけれど、 M/Bとの相性か、機能しなかった。 M/BのチップがVIA Apollo KT333でUSB2.0サポートしてないこともあり、 悔しいのでケーブルは引っこ抜いて役立たずの飾りにする。 背面I/OにUSBポートが2つだけなので、 おまけに、放ってあったUSB2.0(3ポート)拡張ボードをPCI に挿しておく。 前面下部の出っ張りは吸気をしやすくするのと、ちょっとアクセントなんでしょう。 PCの目の前でストーブ焚くことはないとは思うけど...。 (^^;; |
![]() 特別なトラブルもなしにセットアップ。 キーボード、マウスは休養させてたのをみっちりとみがいてお出かけ用に。たまたまケースの色と同じ銀色&黒のキーボードが休んでいた。 HDD というのは余ってるのは案外とないもので、ショップで安く買えたふつう?のATA100なDeskstar/80GBを1本入れる。80GBあればたいがいは足りるでしょう。 |
| 光学ドライブは、今どきはDVD使えないと役にたたないだろうから、わが家のジャンクなCD/RWドライブなどは今回残念ながら登板の機会なし。ケースのベゼルと同じ銀色なもので選択したのが下のバルクなDVD±なんだけど、二層書き込みができるこのスペックで、おまけに書き込みソフト(CyberLink謹製)付きで6.8k で買えるようになっていたのでした。自分用にもそのうち入れてあげる計画を立てないといけない。 |
NEC ND-3540A |
![]() モニタは15inchで安い液晶でも探そうとしてたら、今や17inchものが25kちょいで SXGA表示。左のスペックのGreenHouseのGH-ACG173SBを選択。 わが家の3年前から使ってるメインPCのモニタが16inch(SXGA)なのと比べても、流石に一回りでかくてきれい。 音はM/BのonBoardなので間に合わせることにしたので、スピーカもこのモニタのを使うことにする。 |
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Setup完了。 パフォーマンスは十分すぎるくらいで、わが家の2nd_PCや3rd_PCと比べてもずっといい。外見はほぼ新品同様なので、これならプレゼントして喜んでもらえるでしょう。 17inchモニタと光学ドライブは(どちらかというと)そのままワタシが使いたい。 右はPC背面にシール貼りしたYAMA-P謹製のPC_SPECカード。(^^ゞ |