![]() 余剰パーツで一番力のある雷鳥700をOCなしで (嫁入りらしく..?)赤M/B(K7VM)にのせる。 黄金指いじりはメンテがしにくい所では心許ないので見合わせる。 CPUクーラー(ALPHA P7125M60)がでかいせいで、 HDDの出し入れでぶつかるのが難。 ビデオ(G400)とサウンド(Xwave6000)だけの単純PCIスロット構成。 |
![]() 排気ファンは喧しかったHedgehog-238M改造で使った三洋製の6センチケースファンで間に合わせる。 背面パネルの穴は8センチ用で、1カ所だけのネジ止め。 まぁまぁ効いてるようで、とりあえず大丈夫ということに。 |
![]() ご存じ...Windows98のSETUP画面。 今回の組上げでは3度ほど入れ直すことになった。(^^;; 手が届きにくいところに嫁に出すので、不安定動作はとにかく徹底チェックしとかないと...。 動作のちょいとおかしかったことの原因は、HDD(Seagate U Series 5 ST320413A)にあった。 U/ATA 100なHDDとATA66までのM/Bの組み合わせで、最初はSeagatのeuata100.exeあてて調整するのを忘れ、2度目はOSの不完全終了でM/BのDMAモードがOFFになってしまってたのに気づかなかったことから。 Bootドライブとして扱うには、なかなか手強かった。(^_^;) |
![]() ほぼHardware構成の固まった状態。 主なデータの引っ越しをはじめ、DLしたソフトなどの移動はNIC挿してないので大変面倒だった。 ケースのサイドパネルは両サイドともネジなしで簡単に開け閉めできる。 フロントパネル取り外しは悩んだけど、結局ネジ止めだと判明。(^^ゞ しかし、全体的にアクセスしやすいハコだと思える。 |
![]() 完成... 一応、Tuning終了。まだ名前はないけど。(^o^) CELLING J-511G/320W というミドルタワーケース。(10Kちょい) 320W と力はまぁまぁ...メーカー不明?(外すのが面倒だったので)5インチベイは上から TOSHIBA DVD-ROM SD-M1502 ATAPI CD-R/RW 12*8*32 (メーカー不明) CD-ROMは余分にはあったのだけど、DVD-ROMが(8Kちょい)安かったから。 CD-R/RW はメーカー不明だけど、Nero5.0 が付いていた。(15Kほど) Neroでは勿論焼けたけど、DirectCD ではドライブを認識しなかった...(^^;; |
![]() ムスコのアパートに設置。 キーボード(直前まで使ってたヤツ)もおまけに付ける。 おかしなちゃぶ台には、勿論PCは乗れない。 ムスコが買ったのが、 お店で一番安かった(under50K)GreenHouse製の15インチ液晶。 なんとか見えるかな...と思ってたら、案外きれい。(^_^)V もとから使ってるTAからは、フレッツ ISDN でInternet接続... (まだADSLなどは知らない) ん...田舎も早くなんとかならないもんかなぁ。 |