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2ファンでも上側のファンだけずらして装着。 これで、電源コネクタ部との干渉を防げる。 板バネのような金具差込式なので ヒートシンクのどこにでも差せる。 ただ、風切り音はかなりやかましい。 |
冬場でもあるし、 とりあえず1ファン構成にしておく。 これでも十分な冷却効果がでている。 ヒートシンクのCPUへの取り付けは、 サーマルプレートへのネジ締めだけなので、 石割りやって裸のままでも使える。 |
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夏も近づく..夜、冷却を強化する。(2000.6.14) ALPHA(P7125M60)をゲットする。 でかいヒートシンクをアルミ板?でくるんであり、 M/Bの電源ソケットなどにあたりそうなところに はじめから切りかき部分がある。 特長はファンがヒートシンクの横に付いている。 M/Bの方に吹き付けられるのかと思ったら、 逆にCPUとM/Bの熱をこちら側に逃がす設計。 前のALPHA(P612H35TM)と比べると ファンの風きり音がぐんと静かになっている。 | ![]() |
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M/B(K7V)に取り付ける。 ファンは板側に風を吹き付けるのではなく、手前に熱を逃がす 設計で、ケースからの排気が重要になる。 CPUのサーマルプレートへの取り付けは、ファンやヒートシンクを くるんだアルミ板を全部外さないとネジ締め出来ない。 ヒートシンクがでかく、メモリスロットのすぐそばまで押し寄せている。 音は静かだけど、冷却能力は高いようで、 試しにやった8倍(FreeSpeedPro)設定がとおってしまった。 (^_^)V もと500の石でついに800MHzに到達...嬉しいのです。 Vcoreは1.7vではWindows保護エラーで、1.75vでOKでした。 |
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