![]() FreeSpeedPro表面 ディップスイッチがすべてOFFの状態で並ぶ。 右の1 2 3 4 がVcore設定で、その他の12個がCPU内部倍率設定のスイッチとなる。 L2倍率設定は残念ながらない。(*_*) Vcore設定はM/B上のジャンパをCPU Defaultにしておく必要有り。 |
![]() 殻割りしたAthlonに取り付ける。(裏側) リテンション(板バネ)は外す必要がないがCPUコアを見たい場合はこれを外さないといけない。 サーマルプレートにネジ締めタイプのCPUクーラー..ALPHA(P612H35TM)だったので、Athlon裸の状態でも取り付けができた。 GoldenFingersへの装着はわりとゆるいけれど、 電源コネクタは固くて抜き差ししにくい。 |
M/BにAthlonを戻す。リテンションキットは殆ど役に立っていない状態となる。 FreeSpeedProを付けたままでの装着は、私のハコの場合は難しく、いったん外してCPUを取り付けたあと、再度黄金指にはめこむ。 LEDが赤く光るのがちょっと不気味。 700設定ではじめて、750を試して、 またまた106*7..742MHzで走らせてみる。 壁がどのへんにあるのか..? 750が上限か? |