USBデバイスを前面抜き差しに...(2001.5.20)
フラッシュメモリタイプのHDDで、いまやあって当たり前のUSBに接続し、 リムーバブルディスクと認識される。 32MBあれば、データの移動などまぁ足りるだろうし、 ポケットに入れて手軽に持ち運べる。 フロッピー要らずになれるか...? |
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フロントベイになくては自由にThumbDriveの抜き差しができない。 前に見つけてあったFrontbay-kitの出番。 ただ、上下に並んだUSBポートは作りが悪く、 2本同時に挿しにくいので、下のポートだけ生かしてある。 サウンドポートも必要ないので、内部ではつないでない。(*_*) ちなみに、これはハブではなく、背面ポートを前面に引き出すだけのパーツ。 |
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生かしてあるポートはこれだけ。 まぁ、常時接続して使うものではなく、抜き差しするものなので 1つだけでも役には立っているのだが、ちょっと勿体ない気がする。 PCが楊枝をくわえているみたい...にも見える。(^_^;) |
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このノート(Solo3100)はUSBが1個だけなので、 いま使ってるUSBマウスは外して使うことになる。 ノートのPointingデバイスってのは、どうも使いにくくなじめない。 マウス、PS2のに換えた方がいいのかも... しかし、データの読み書きは速くてなかなか使い勝手がいい。> ThumbDrive |
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(情け無いので小さい) |
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5ポートある内蔵USBハブを入れたのでした。 ところが、どうも電源の供給がまずいのか、
OS固まる、 読み書き挙動不審、 モニタににじみが出る...といいところなく、やむなく一時撤退。 これの方がずっとカッコはいいのでしたけど。 ※Win2Kでダメだったこれ、WinXPにしてからは現役で活躍してくれてます。...2001.11.24〜 |