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ショップの店頭デモ機で見かけた水冷ユニット(RESERATOR1)に驚いた。3万円前後のお値段なので、あくまで参考程度にしか見ていないが、筒状の巨大な「RESERATOR(リザレーター)」は、いったい何だこれは…と思ってしまった。 直径150mm、高さ592mm、重量6.5kgで、PCのわきに置かれた巨大なオブジェといった印象。 平均的なミドルタワーケースと並べると、約1.2倍もの高さがある。 これだけ思い切ってデカイと、飾っておいてもそれなりにインテリアにもなる..?..かも。 CPUのファンがないと、確かにPCは静かだ。 水冷の冷却能力はさておき、無音に近いPCが組めないものかと考えてしまう。 |
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Copper
Silent 2Lというヤツを試しに導入。(とても安かったから...\1,970) CPUクーラー「光るFAN搭載モデル」 88x82x高79mm(クーラー全体) 80x80x高37mm(FAN部分) FAN:8cm(青く光る) ファンコン:3段階切替えスライドスイッチ採用 特徴 銅プレート+アルミヒートシンクのハイブリッド構造 ブルーLED搭載FANを採用しイルミネーション効果…なんですと。 Athlon XP up to 3400+ (2800RPM) 24dB Athlon XP up to 3200+ (2200RPM) 18dB Athlon XP up to 2500+ (1500RPM) 13dB このスペックどおりのノイズレベルだったら静かでしょう。 |
![]() ついでに新規に入れてみたのが排気用のケースファン。 Nidecの9.2pモノ。 低速・超静音ケースファン サイズ 92*92*25(mm) 定格回転数 1200rpm noise 10dB 上のCPUクーラーよりも高いのを気づかずにレジに持って行ってしまった。 (\2.470) (*_*) 防振、防音用の取付ゴム付きだが、どうせケースの穴が合わないのでネジの1点止めでしか使えない。 |
ソケットAタイプのCPUクーラーの交換というのは、何度やっても大汗かいてしまう。今回も、ギリギリで取り付けられたが、電源は外さないとできなかったし、ソケット周りのコンデンサとヒートシンクとはギシギシとみっちりくっついた状態。(^^;;確かに「青く光る」クーラーで涼しげだが、このあと誰が見るんでしょ。 回転数は外からスイッチで3段階にコントロールできる。 ちなみに3rdPCは現在AthlonXP 1800+ なので、最低の回転数1500RPM、ノイズ13dBというスイッチレベルでやってみたが、CPU温度は2時間ほどうっちゃっておいた状態で45℃程度で、冷却性能はまぁ合格なんだろうと思う。 期待した静音性はというと、機械的に計ったわけではないけど、これはダメ。 ちっとも静かになってない。安物買いだったか…。 電源ユニットのファンあたりがうるさいような気もするけど、どれもこれも古いへたったパーツで組んであるので、他を弄るときりがなくなるから程々に。 |
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PRINTERはヘッドがへたってきたら寿命。 買い換えなきゃいかんな…と思って、仕事帰りにブラッと田舎の大型家電スーパーに寄ってみたら、プリンタの展示が殆どない。どしたのかと思って聞いてみたら、明日(10/5)から新型を揃えるので旧タイプのものは箱詰め状態なんだとか。 新しいのがいいけど、新型のタイプが欲しいわけじゃなくて、すり減っていない新しいのを求めているワタシとしては、現品限りの型落ちのこれ、Canon PIXUS ip3100 が \12,500 で化粧されていたので速攻で持ち帰ってしまった。 CanonでもEPSONでもどちらでもよかったのだけれど、たまたまとても「安くていいっ!!」と思ったのが(見かけたのが)これだったわけです。 |
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前々からCDやDVDのレーベル印刷やりたいなぁと思っていたので、早速取り付けて遊んでしまった。これ、面白いですねぇ。とってもきれい。 A4給紙は、通常は背面からの一方通行が好みなのだけれど、今回は両面印刷ができるという手前のカートリッジ給紙でしばらく使ってみる。 価格コムの掲示板など覗いてみると、紙詰まりなどの症状がよく出ているとかの報告が多く出ているようだけど、たいがいは個体差なんだと思います。この価格で(今どきの安価な大量生産のプリンタで)問題なしの訳ない…くらいのつもりで使うのが精神衛生上いいのだと思います。 写真印刷やレーベル印刷、通常の文書など印刷してみたけれど、今のところは引っかかりもなく、静かでとってもきれいで文句ない。あとは、交換インクカートリッジがどこかで安く買えるようになってきたら言うことない。 |
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![]() I-O DATA DVR-ABN16D という型番のボックスものを選択。<自分用 (^^;; およそ1,000円ほどの違いでバルクもいくつかあったのだけれど、ここはちょっと贅沢?してみた。 スペックは下のよう。 けっして最新最速というわけではないけど、最新のものと比べても大した違いもなく、必要十分な性能をもったドライブでしょう。 スーパーマルチDVDドライブにも目がいってたんでしたが、RAM Disc にデータ資産をあまりとってないこともあり、DVD/RAM の使用は当分しないと割り切る。 |
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これで
+R のメディアをもらっても、「これ、使えないから要らない…」なんてこと言わなくてすむ。だれかください。m(_ _)mメインPCの光学1番?ドライブの席におさまる。これだけ周囲と色が違ってくると、いっそ白でなく黒ベゼルにしても良かったくらい。 右のサブPCの一番上の光学ドライブがやはりI-O DATAのDVD-R/RW(DVR-ABP4で、現在書込DVDドライブとしてはフル活用しているもの。 流石に、新しいのは読み書きが速いことを体感させられる。(どうせ今のうちだけでしょうが。) |
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ボックスものを選んだ一つが推奨メディアなどが明示されていたこと。 ![]() -Rメディアは、激安にはよろめかないように自戒してきている。今では1枚あたり缶ジュース程度が目安。誘電は安心して使えている。 そうしてみると、DL対応のメディアはまだまだ高すぎる。今回、試しに買ったのが上のヤツで、ショップで一番安かったのが1枚800円。これだと DVD-R が6〜7枚買えてしまう。2枚に焼けば何でもないわけで、片面二層におさめる意味がすご〜く薄い。 |
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メディアが高すぎて片面二層にする意味が見えにくいのだけれど、それでも(やってみたかったので)二層焼きをやってみた。ファイルサイズ7.82 GBのDVDビデオをバックアップしてみたところ、結果、愛用のCloneDVD2 はこのドライブに未対応だと判明しあえなく玉砕。諦めずにおまけで付いていたB's Gold8 でちょっと工夫してやってみたら大成功。素人が片面二層焼きできる時代になってるんですねぇ。 |
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