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前(2001.4月)Athlon1.2GHzを入れたのと同時に 強力なCoolerを..と導入したのが KANIE Hedgehog 238 。 銅製ヒートシンクでなっかなか冷えた気もしたけど なにせ当時ですら爆音Coolerで有名だったモノ。 これの6pファンはどうしようもないけど ヒートシンクは捨てがたいので今回の再利用。 で、取っ替え引っ替え乗せていたファンを外す。 |
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FANダウンバーストアダプタ 6cm - 8cm or 9.2cm ...(0.88K) Hedgehog のシンクに取り付ける。 |
8cmFAN Nidec(日本電産) D08A-12PS3-01A (低速・超静音ケースファン) 定格回転数 1600rpm(12V) 15db...(2.58K) |
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6cm-8cmアダプタは安かったけど、8pファンはわりと良さそうなモノ。 1600rpm で15db というのがちょっとおごってしまった決め手。 (^_^;) 肝心の冷却能力がどれだけあるかは...しばらく使ってみないと何とも言えない。 |
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取付完了...の図。 デカイ !! おまけに重たい。 CPU ソケット、剥がれないか、ちと不安も。(^^;; ただ、ヒートシンクはもとからの大きさなので、 最近の幅広な「長門」のようにM/Bのコンデンサと 干渉してしまう恐れはない。 ※ ここで取付完了はしたものの 結局このままではソケットに装着できず、 ファンとアダプタを外してシンクだけの状態でないと M/Bソケットには装着できないことを学ぶ...(*_*) 新しいところでCoolerとして「長門」の導入も 考えてみたのだけれど、 KM2M のCPUソケット周りだと 多分装着は難しいだろうと見送った。 |
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装着完了...フォワ〜ンとした回転音。 まぁ静音化は十分果たせていると思う。 冷却性能の方はまだ分からないけど、 多分そこそこ必要なだけは 冷やしてくれると信じたい。 (^^;; CPU Coolerの取付(交換)作業は、 何度やっても大汗かく。 今回は、なにせファンが大きく ※ シンクが小さいので取付金具の位置が見えない。 おまけに電源ユニットとのすき間が小さくて 作業する手が入らない。 で、仕方なく電源ユニットだけを一時外し、 コードはつないだまんまで強引に取り付ける。 「ちょっと、ここおさえてて..」と、 ネコの手でも借りたくなったけど、 ウチにはほえるだけが得意な犬しかいないので、 両手と片肘の3点使いでなんとかシノぐ。 電源コードやケーブルがまだゴチャッとしたままで、 たいへん見苦しい内部なのだけど、 そのうちきれいにまとめて ケース内のエアフローもうまくいくようにせねば。 |