
附属のイヤホーン
(ヘッドフォンのがかっこはいい)

簡易ストレージデバイス+ミュージックプレイヤー
+ボイスレコーダの一台三役(アルファデータ)
バッテリー込み40gの小さなボディに128MBのフラッシュメモリを内蔵し、USBインターフェイスを備えたPCでデータの読み書きが可能な、
リムーバブル・メディアとして利用できる。
データ転送速度は読み込みが850Kbps、書き込みが550Kbps。
USBインターフェイス保護キャップを外せばPCのUSB端子へ直接接続できるが、USB端子が背面にあるデスクトップPCに接続したい場合などに備え、USB延長ケーブルを同梱している。
またUSBストレージクラスに対応し、
Windows/Macintoshを問わず動作するため、
両プラットフォームのデータ交換ツールとしても使用可能。
デジタルオーディオ・プレイヤーとしてはWMAとMP3の両オーディオ圧縮形式に対応し、ともに可変ビットレート・ファイル(VBR)も再生可能。
電源は単4型乾電池1本で駆動し、アルカリ乾電池の場合最大12時間の連続再生が可能。
付属のヘッドホンは「AD-UMP」本体がセットできるネックストラップ機能を備えたインナー・イヤータイプで、落としたり外れたりする不安を解消している。また、「AD-UMP」のヘッドホン端子はステレオミニのため、市販ヘッドホンの利用や、アンプ内蔵外部スピーカの接続もできる。
「AD-UMP」の本体に内蔵したエレクトレット・コンデンサー・マイクを使えばデジタル・ボイスレコーダーとして使用できる。内蔵マイクは無指向性のため、会議の録音などにも最適で、最長で8.5時間の連続録音が可能。録音は量子化ビット数4ビットで8/11/16/22/32/44/48KHzからサンプリングレートが選択可能な、ADPCM形式で行う。録音したサウンドはヘッドホンを使いその場で再生できるが、USB接続でPCに転送し、WAVE形式のサウンドデータとして保存することも可能。
…のように使えるらしいと書いてあるのを、
Webで落とした。m(_ _)m
小さいのでポケットに入れて持ち歩ける利便性と、
ちょっとした録音ができるのに惹かれたもの。
イヤホーンでMP3聞いたりするのはごく稀なことで、
そんな格好は自分では似合わないと思っている。(+_+)

これまた附属のUSB延長cable
(使わないけど何かの役にたちそう)

PCのUSBポートに挿してデータを入れたり出したり持ち運んだり、といった使い方もモチロンできる。
けれど、データの持ち運びはUSBなThumbDriveもあるし、CFやSDカードでも用は足りる。近頃ではJustのインターネットディスクが、
わが家もBroadbandになったことでデータ出し入れ庫として専ら役立つようになっている。
ちょっとした録音…なにかデータをアップできたらいいのだけど、今はお仕事用のサイトで活用している。
まだ、これを書くにもとても使いこなせていないソフト(Dreamweber)で、大した機能も使えてないページなんですが、
HOTALLでやれてたことがどれだけ簡単にできるようになるか…が今後のポイントといったところです。
レイヤーを使ってページを作ってみることにとりあえず最初の挑戦。(^^;; どうもいまひとつですなぁ…。
USBリムーバブル・メディア+ボイスレコーダ機能付 デジタルオーディオ・プレイヤーなんでして、
AD−UMPという代物なんですが、10月半ばに手に入れたもの。
どれっくらい便利に使えるか…と試用(自分のものとして立派に使用)していたのでしたが、
そろそろアップしてみることに。
(HOTALLとは違ったHTMLソフト(Dreamweber)で書いてみているのでやたらと難しい。(^^;;
テキストをなっかなか思うようなレイアウトで書けないで苦労してます。)