![]() will KV200-R を導入する。 久々のSocket板に戻ったが、SocketタイプのCoolerが 分解してしまってあったりして、流用できず、仕方なく DRACO-Thunderbirdを新たに...。(^_^;) AMIのHyperDisk100 ControllerとSoundchipがonBoard。 HDDは前にFT66でもRAIDを組んだDPTA371360を流用。 (そのうち速いのを入れてみましょう...) 黄色のIDEソケットがATA100のRAID接続になる。 音はそこそこ...。 メモリ(PC100な128MB/SDRAM)はムスメの EP-MVP3G2 + K6-III/450 から1本引っこ抜いてくる。 VIDEOはこれもムスメのところのSPECTRA 2500をひっこ抜き、変わりにPCIなPWR128P GTSをそっと挿しておく。(^_^;) LAN-Card (PRAGMATIC UE 1211B-TX/J)とFDD (CE FD235HG)はどちらも\1,980の安物で間に合わす。 |
![]() CoolerMaster DRACO-Thunderbird コンデンサと干渉せずに、今回はまったのがこれ。 普通なら熱伝導シールなどもはがしてシリコングリスなど塗っていたのでしたが、とりあえずそのままで使用。 風切り音はまぁまぁ。(言われているほどうるさくはない。) 余っていたPartsで排気ファンだけは取り付ける。 今のところ、冷却対策はこれだけ。 |
![]() CPU切替機 Edesse-AT2 これが今回の2号機を組んだ目玉の一つ。 電子式の切替なので信号の劣化がなく、モニタの画像が乱れることはない。 マウス(光学式なIntelliMouseなど)によっては、相性もあり、切り替えて使えないこともあるようです。 (で今のところはLogitechのwheelマウスで動作中) |
にぎやかで狭くなったdesktop...(^^ゞちょいちょいハコを開けていじるのが大変。 机の後ろのケーブル類の混線具合は、 整理しようとすると気持ちが悪くなります。(^^;; 2ndマシンの音も確認しようとScanerの上にかなり前のSpeakerを設置。 両方のOSでMP3など同時再生させるとかなりうるさい。 |
![]() フロントの3.5inchベイは上がFDDで、下2段をATA66なDPTA2台でふさがる。 もっと速いHDDでStripingさせたいものです。 |
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AMI RAIDのPerformance チェック!!
★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.22 (C)EP82改/かず ★ ★ ★ M/B Name KV200-R Processor AMD Athlon 699.58MHz[AuthenticAMD family 6 model 4 step 2] Cache L1_Data:[64K] L1_Instruction:[64K] L2:[256K] Name String AMD Athlon(tm) Processor VideoCard Canopus SPECTRA 2500/3200 Resolution 1024x768 (16Bit color) Memory 129,968 KByte OS Windows 98 4.10 (Build: 1998) Date 2000/10/05 21:58 SCSI = Adaptec AHA-2920 _Future Domain PCI SCSI Host Adapter SCSI = AMI HyperDisk100 Controller HDC = VIA Bus Master PCI IDE Controller HDC = Primary IDE controller (dual fifo) HDC = Secondary IDE controller (dual fifo) A = GENERIC NEC FLOPPY DISK C = AMI HyperDisk #00 Rev 1.0 D = BCD 40XH CD-ROM Rev U3.1 E = RICOH CD-R/RW MP7060A Rev 1.50 ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw 27398 28271 34142 13643 15762 19432 29 Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write Copy Drive 27600 27921 16450 357 41290 44042 21732 C:\20MB ※同じHDDでFT66でRAID組んでたときと比べると、若干落ちるけどまぁまぁ。 CPUのClockも多少違ってたし、今回のはonBoardであることと、 ATA100のRAIDということで将来への可能性はあるとみていいでしょう。 |