![]() SlotA(K7VM) で走らせてたメインマシンでしたが、このほどやっとこさSocketAに移行。 久々のEPoX M/B で、Super7 以来の導入なんでした。 PCIスロットが6本あるけど、それよりもISAが残ってるのが面白い。 RAIDオンボードでなく266Athlon載せられるKT133Aな板であることと、(RAIDやるならカード挿して新たにやった方がいじりやすい気がする)FSB だけでなく、CPUクロックもいじれること、そして何より 15.8K と安かったのが選択の決め手。(^^ゞ ちょっと残念なのは、マスタードシード扱いのヤツでなく、従って日本語マニュアルのないこと。(暫くは愛読書になりそう...) |
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Socket周りはまずまずのスペース。 IwillのKV200-Rと比べると広い。 電源コネクタの位置がちょっと 変なところにあるのがEPoXらしくない。 ま、ケーブルの取り回しを工夫すれば CPUをまたぐことはないが。 AGPスロットの固定つまみ?は カードが挿しにくくちょっとあせる。 メモリスロットは、 SocketAthlonに換えたことで、 クーラーに邪魔されず PC-133なのが3本使え、 512MB実装できるようになった。(^_^)V |
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基盤のあとだけ見えるのが RAIDボートとBIOSロム。 BIOSはギガバイトのように デュアルも視野に入れてるのかな。 RAIDポートがないのは 却って清々して嬉しいくらいなのだが、 IDEポートがずいぶん下の方に来て ケーブルがやっと届いた。(^^;; (長いのを用意する必要あり。) システムのエラーメッセージを 表示するという88マークのLED。 ハコを開けておかないと見えない。 (当たり前) それにしても 表示文字の意味が分からない。(^^;; |