冷却努力1
K6-III/450にBlizzardを乗っけています。
Blizzard、重くてM/Bが曲がる、落ちたらAGPなどやられる、
高い...となかなかの評判ですが、
よく冷えて(36度Cから40度Cくらい)夏でも安定しています。
涼しくなったら500MHz over に再挑戦して遊べそうです。
(もっとも冬にはAthlonに化けてるかも)



冷却努力2
ブートドライブにUWなはずのDDRS39130を載せて、
5インチベイを1個つぶして、アルミのずっしりと重たい
HERMANNATOR(MS-10B)でくるんでますが、
ベンチはIDEの Maxtorの方が良かったのです。
(HERMANNATORファンはうるさいので消してますが)



冷却努力3
サーマルの剣山状のヒートシンクと8センチファン
  ヒートシンクの背の高さが特徴で結構冷やしてくれます。
  ファンを別に用意して横からうまく風を当てられたら効果が高そう。
  (Blizzardにレギュラーを譲って現在待機中)



冷却努力4
ALPHAのヒートシンク(FAN付き)
  サーマルを試す前まで活躍してました。
スダレケーブル(IDE)
  ケーブルの取り回しはフラットケーブルと比べれば良好。
  でもやはりスマートケーブルの方が風の邪魔にはならないようで、
  待機。




冷却努力5
SuperCooler
  5インチベイを使った温度センサーで、8本のセンサーが結構役に立つ。
  なぜかクーラー(2個のFANは殆ど飾り)を名乗ってます。
  フロントベイの外観とベイの空きが気にならなければ、復活も。
  現在、BIOSでしか温度状態が見られないので、付けてもいいかも。



冷却努力6
ソフトで冷ます
 CPUIDLE をしばらく使っていましたが、
 シェアウェアだったこともあり、ある日突然期限切れ通知。(^^;;
 RAIN をいれる。
 タスクバーに常駐してます。フリーウェア (^^ゞ
 CPU温度は40~45度cが 35~40度cくらいまで下がっています。



冷却努力7
努力と言っていいかどうかはなはだ疑問ですが、
努力5で使っていたSuperCoolerの代わり?のモニターを導入。
USDMWINB.exeをいれてみる。
Windows98上からシステムの温度がモニターできます。